海王星が「これまで」の世界を溶かしていく

こんにちは、ヒューマンデザイン、プロフェッショナルアナリストの岩本です。

先日、RFKジュニア保健福祉省長官が、予防接種諮問委員会のメンバー17名を全員解任して、新しい8名を発表しましたが、

その中に、ロバート・W・マローン博士が入っていたのには(良い意味で)驚きましたねー。

▼マローン博士のホームページ
マローン博士

マローン博士は、mRNA技術の開発者のひとりで、COVIDワクチンについて危険性を発信し続けていた人物。

日本にもレプリコンワクチンが始まる直前に来日して、反対を表明しておられました。

マローン博士は誕生日がわからないので(1959年生まれ、しか分からない)チャートを出せないのが残念なのですが、

ケネディさんのもとで、ぜひとも子どもたちのために、良い仕事をしていただきたいなーと願っています。

そして、この流れは少しずつ、日本でも現れてきているようです。

たとえば、こんな記事。

「新型コロナワクチンの接種後、一定期間を経れば消えるとされていたスパイクタンパクが、消えていなかった。それが、ワクチン後遺症の原因になっている可能性がある」

「そこまで言って委員会」の尾身ボケ老人発言もそうですが、昨年までなら、絶対に出てこなかった記事です。

これは、冥王星と海王星の連携プレーが効いているのではないでしょうか。

 

海王星が「仮面」をはぎ取っていく

 

海王星は2月10日に、36番ゲートから25番ゲートに移動しました。

とはいっても、2年以上も36番ゲート(闇)に滞在して、静かに物事の解体の準備がおこなわれてきたわけで、その影響はすぐには消えません。

たとえば、ウクライナ紛争は、海王星が36番ゲートに入ったタイミングで始まりました。

その後長い間変化がありませんでしたが、徐々に解体の兆候が現れていますよね?

海王星には、ゆっくりと物事を溶かす性質があり、古いものが溶けて、新しいものが現れるプロセスを促進しています。

25番ゲートには、マスク(隠されたもの)、未知のもの、衝撃といった意味合いがありますが、

トランプ大統領就任以降の動向は、衝撃的な出来事が続いていると思いませんか?

今まで隠されていたことも、どんどん暴露されています。

海王星がしているのは、「マスク(仮面)」の解体です。ここでいう仮面とは、偽りのアイデンティティーのこと。

COVID-19(新型コロナ)の出来事も、仮面が崩れる一因になってますよね。

海王星が25番ゲートから完全に出ていくのは、2027年12月。まだまだ序の口です。

旧態の解体が進むにつれ、ショックを経て、わたしたちは「未知の世界」に押し出されていきます。

仮面が剥がれ落ち、本当の姿が見えてしまうのは必ずしも心地よくないかもしれません。

しかし、地球が変わるためには、必要な通過儀礼なのです。

今は、イスラエル・イラン紛争で世界が緊張していますが、どうなることやら。

トランプ大統領は、ホントに役者だね。苦笑

 

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